太陽を抱く山

「太陽を抱く山」F50号 2015

2015年1月

  • アートジャーナル81号(日英合同発刊)に掲載
    世界に発する日本の芸術家として、美術評論家による論評の朗読を収めた作品紹介の動画が世界に配信


2015年3月

  • 「平成の遣欧使節作家ローマ芸術祭」出展
  • 平成の遣欧使節作家の認定証及び収蔵証明書授与
  • アートタイル壁画(日伊友好の証)(於:ローマ大学)
    江戸時代の慶長年間(400年前)伊達政宗の命により支倉常長が率いる慶長遣欧使節団によって初めて日本とヨーロッパとの文化交流がおこなわれた。400年を記念してローマ大学〈1303年ボニファレウス8世によって設立〉に於いて開催。
    「平成の遣欧使節作家特製アートタイル」として制作され、狩野永徳(日本が)板谷波山(陶芸)柿本人麻呂(和歌)松尾芭蕉(俳句)葛飾北斎(浮世絵)黒田清輝(洋画)空海(書)等と共にローマ・ラ・サビエンツァ大学の学長室にローマの地に遺る壁画として永久収蔵される。


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